浜松 確定申告のご相談なら税理士・行政書士事務所【内山瑛】

個人のお客様向け

こんなお悩み、ありませんか?

みなさんの中には、もしかしたら、以下のようなことでお悩みになっている方がいらっしゃるのではないでしょうか。
『個人の確定申告程度なら、わざわざ税理士に依頼しなくても、自分でできるのでは・・・』
『税理士に依頼しようと思うけれども、本当にその必要性やメリットがあるのだろうか・・・』
『高い顧問報酬・費用がかかるのではないですか?』
『最近、本業が忙しくて経理業務にまで手が回らないけれども、税理士に依頼すると何をしてくれるのだろうか?』

経営も支援・サポート

どんなお悩みでも対応致します!

日本の税制は自己申告が原則ですので、自分自身で日々の経理や確定申告をきちんとできるのであれば、わざわざ税理士に依頼する必要はありません。
でも、事業が軌道に乗ってきて、『継続して事業をやっていけそうだ!』という感触を得ることができた方や『もっと事業規模を大きくしていきたい!』
この様な希望を持っている方には、ぜひ税理士の活用を検討してみることをお勧めします。
個人事業主の方が税理士に経理代行や確定申告の手続きを依頼する6つのメリットをお話しします。

代表 内山 瑛

顧問契約のメリット

  • 事務作業が減り、本業に専念できます!
  • 確定申告期限間際になって焦る必要もなくなります!
  • 節税することができるかも!
  • 正確な会計帳簿及び確定申告書を作成することができます!
  • 事業の業績結果などについて、定期的に報告を受けることができます!
  • 正確な会計帳簿及び確定申告書を作成することができます!
  • 実は、経理担当の従業員を雇うよりも低コスト!

事務作業が減り、本業に専念できます!

自力で経理業務をやっていた方でも、本業が忙しくなってくると、領収書の整理や集計などの経理業務は後回しになってしまいます。
かと言って、本業の時間を割いてまで自分で経理業務をおこなってしまえば、何のために仕事をしているのか分かったものではありません。
経理や確定申告などの業務を税理士などにアウトソーシングすれば、経理業務から解放されますので、その分本業に集中することができます。

確定申告期限間際になって焦る必要もなくなります!

『確定申告の期限間際になって、徹夜で確定申告書を作成することになってしまった・・・』
こんな経験をしたという話を頻繁に耳にします。
税理士に経理代行や確定申告手続きなどの業務を依頼すれば、1年間の税金の納付や確定申告のスケジュールを立てながら、期限に遅れることなく計画的にそれらの業務をおこなっていくことができます。
心理的にも、確定申告の締め切りから解放されることができます。

節税することができるかも!

日本の税制にはさまざまな特典が設けられており、うまく使いこなせば支払う税金を少なくすることができます。
ただし、特に所得税や消費税の特例は、みずから『私は、この税法上の特例を受けます!』という旨のことを確定申告書に記載して申告しなければ、適用を受けることができない仕組みになっています。
つまり、所得税や消費税の特例は、もともとそれらの特例のことを知っていなければ適用を受けることができないわけです。

所得税法上の特例を受けられるにもかかわらず、そのことを知らないまま自分で確定申告書を作成して税務署に提出したとしても、誰もアドバイスなどしてくれません。
その点、税理士は、最新の税制情報や節税対策の方法にもくわしいので、定期的にそれらのアドバイスを受けながら会計帳簿の作成や確定申告書の作成を進めていくことができます。
結果として、より多くの税金上の特典を受けることができるのです。

正確な会計帳簿及び確定申告書を作成することができます!

『わざわざ税理士に依頼しなくても、市販されている会計ソフトを使えば、素人でも正しい確定申告書を簡単に作れるのではないですか?』
このように考えている方がたくさんいらっしゃいます。
しかしながら、特に65万円の青色申告特別控除を受けようと考えている場合、基本的な複式簿記の知識や税法の知識がなければ、会計ソフトや確定申告用ソフトを使いこなすのは難しいというのが実状なのです。

仮に、なんとかインターネットでの情報や勘で仕訳データを会計ソフトに入力したとしても、その入力したデータが本当に正しいのかどうかを判別することもできません。
『個人事業主向けの会計ソフトを買ってみたけれど、結局うまく使うことができませんでした・・・』
という方が多くいらっしゃるのは、このような理由によるものです。

その点、税理士は会計帳簿の作成や確定申告書の作成の専門家ですから、法律の規定に沿った正確な会計書類・税務書類を作成することができます。
特に、65万円の青色申告特別控除を受けたいと考えている方は、税理士の活用を検討してみることをお奨めします。

事業の業績結果などについて、定期的に報告を受けることができます!

事業上の各取引を集計して作成する「月次残高試算表」や「資金繰り表」などの会計書類は、事業の業績結果や運転資金の流れなどを数字で表す貴重なデータです。
税理士から定期的に正確な業績データを提供してもらうことによって、事業の状況をすばやく把握し、的確な意思決定をおこなうことができるようになります。
これらのことは、事業を永く健全におこなっていくためには、必須のことです。

実は、経理担当の従業員を雇うよりも低コスト!

経理や総務担当の従業員を1人雇えば、最低でも1月当たり20万円程度の人件費がかかります。
仮に、短時間勤務のアルバイトを雇うとしても、月額8万円~10万円ぐらいの給料を支払わなければなりません。
その点、税理士の顧問報酬は、毎月訪問したとしてもせいぜい月額数万円程度です。
できるだけ経費を削減したいという場合、実は、経理・確定申告業務を税理士に依頼してしまった方がはるかに安く済ませることができるのです。

税理士の活用を

売上が伸びてきた方、業務が忙しくなってきた方は、ぜひ税理士を活用してみてください!
どうぞお気軽に当事務所へお問い合わせください!初回相談は無料です。

初回1時間まで相談料無料 出張相談・お電話相談も承ります

TEL.053-525-9123 FAX.053-525-9117/メールフォームはこちら

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